米料理レシピ 〆のご飯 【鮭と塩昆布のお茶漬け】の作り方

米料理レシピ 〆のご飯 【鮭と塩昆布のお茶漬け】の作り方

サラサラと食べられる〆のご飯鮭と塩昆布のお茶漬けの作り方をご紹介します。

お酒を飲んだ後の〆や朝食、夜食にもぴったりです。
最近では出汁をかけたお茶漬けが主流となっていますが、本来白飯に熱いお茶をかけたものです。
お茶とは、煎茶、ほうじ茶、番茶、抹茶など日本茶を指す事が一般的です。
鮭は日本人にとってなじみ深い食材です。そんな鮭には沢山の効果、効能が含まれています。
ビタミンに鉄分、たんぱく質と多くの栄養が含まれており、特に最近注目を集めているアンチエイジング効果があり、美容に特化したスーパーフードとも知られています。
ここでは、ほうじ茶と鮭 そして塩昆布を使って作りました。ぜひ、参考にしてみて下さいね🍚 美味しいですよ!

【材料】

  • 白飯 100g
  • ふじっ子 5g
  • 塩鮭 12g ※焼いてほぐしたもの お好みで増量して下さい
  • ほうじ茶 200g ※お湯200gにほうじ茶パック1袋入れたもの
  • 三つ葉 0.5g

【作り方】

  1. ほうじ茶を沸かし、急須に入れます。
  2. 温かい白飯を茶碗に盛り、三つ葉をのせます。
  3. 鮭とふじっ子を小皿に盛り、出来上がりです。 ※最初から白飯の上に乗せてもOKです 

お好みでわさびを添えてお召し上がり下さい。

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