〖うなぎ茶漬け〗の作り方 魚介料理レシピ 土用丑の日 夏バテ予防に 

〖うなぎ茶漬け〗の作り方 魚介料理レシピ 土用丑の日 夏バテ予防に 

うなぎ茶漬けの作り方をご紹介します。

うなぎと言えば、うな重。ご馳走でよね(^^♪ 土用の丑の日くらい、奮発して食べたいですよね❕
うな重(うな丼)はどこに行っても食べられますので、ここではうなぎを使ったお茶漬けを作りました。                    夏バテや食欲がない時などサラッと食べられるので、おすすめです。

うなぎにはビタミンEが豊富に含まれていて、老化防止や成人病予防などに効果があるとされています。またEPAも多く含まれており、血液をサラサラにする効果もあるとされています。

簡単に出来るので、ぜひお試し下さい(^_-)-☆

【材料】

  • うなぎ蒲焼 50g
  • 蒲焼のたれ 2g
  • ご飯 120g
  • かつお出汁 140g ※だしパックを使用しました
  • 白だし 10g ※ここではヤマサ 昆布つゆ 白だしを使いました
  • 薄口しょうゆ 2g
  • 三つ葉 2g ※長さ1cmカット
  • 刻みのり 1g
  • わさび 適量 ※お好みで

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【作り方】

  1. かつお出汁をとり、白だし、薄口しょうゆを鍋に入れ沸かします。
  2. うなぎを一口大にカットし、お皿に並べ蒲焼のたれを掛け、ラップをしてレンジで20秒温めます。※レンジは500W使用
  3. 茶碗にご飯をよそり、2のうなぎをのせます。
  4. 2に沸かした出汁を流し入れ、三つ葉を全体に散らし、刻みのりを天に盛ります。
  5. お好みでわさびを添えて、出来上がりです\(^o^)/

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